​外壁・屋根塗装リフォーム


外壁・屋根の塗装

古くなった外壁の上から新しい塗装をして、住まいの外観をリフレッシュ。今までとは違ったカラーリングで、全く新しい住まいへと変身することも可能です。また、汚れが付きにくい塗装で愛外壁をコーティングしたり、遮熱効果がある塗料で、住まいのヒート現象を軽減するなど、住み心地を快適にする塗装などもありますので、ご相談下さい。

外壁塗装をするタイミングはいつ?

住まいの外壁の違いや周囲の環境により、いつ外壁の塗装をすればよいのかは様々です。あなたの住まいの外壁にこんな症状が出てきたら、それは塗装をするサインです。早めのメンテナンスで、住まいを長い間守りましょう。

住まいにこんな症状がある場合は、注意が必要です!

POINT 1 塗装が剥げてきている

 

長年の経年劣化により、塗装が剥離してきている状態です。塗料の耐久性がな限界の状態になっています。


POINT 2 触ると白い粉が付く

 

長年の経年劣化により、塗装の成分が粉状に変化した状態です。見た目には分かりにくいので、ある程度の年月が過ぎたら、外壁に触ってみましょう。

 


POINT 3 外壁にヒビ(クラック)が入っている

 

地震の影響や下地の状態bにより、外壁にヒビが入ることがあります。これには様々な原因が考えられます。構造の問題や下地の施工不良、地盤の変化による住まいの傾むきなども考えられますので、早めのご相談をお勧めいたします。


POINT 4 シーリングが切れている

 

外壁材と外壁材のジョイント部分や窓の周辺など、シーリングといわれる雨の侵入を防ぐ緩衝材がほとんどの住まいで使用されています。シーリングは環境条件にもよりますが10年ほどで硬化し割れが起こってきます。これも外壁塗装をする重要な見極めポイントです。


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